Entries

スポンサーサイト

カテゴリ : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アニメレビュー:ベン・トー 第01話「ネバれ、納豆オクラ丼ぶっかけチーズトッピング弁当 440kcal」

カテゴリ : ベン・トー
10月から始まった新番組の3つめのレビューは、ベン・トー 第1話です。
半額弁当を巡ってスーパー内でバトル! というあらすじに興味を引かれて見ることにしました。
原作はラノベらしく、現在8巻まで出ているとか。

1話をみた限り、原作まで手を出すまでは行きそうもない感じです。
まあ、これは私個人の乾燥なんですがw

bento-001-01.jpg
そして、所々差し込まれるセクシーショットですが。

やべぇ。黒ストッキングに目覚めてしまいそう……www

いやね。メインヒロインの槍水 仙(やりずい・せん。CV::伊瀬茉莉也)の黒ストッキングがちょーやばいんですが、まぁき的に!w

見た目綾波レイですし、まとっている雰囲気もまんまなんですが、個人的にツボにはまりそう。
(まぁき的にエヴァはTVシリーズしか見ていない上に、全然はまれなかったので、エヴァに登場するキャラは基本スルーなのです)
あと、キャラ的に気になるのは白梅 梅(しらうめ・うめ。CV;茅野愛衣)ですかね。
今後どういう役回りになるのかわかりませんが。

bento-001-02.jpg
そして、肝心のバトルシーンですが。
けっこうカッコイイですよ。一騎当千をスタイリッシュにした感じなのかなぁ?
見ていて熱くなりました。
今後ハーレムアニメの流れになるのか、バトルメインになるのかわかりませんが、今後が楽しみです。

アニメレビュー:ベン・トー 第02話「サバの味噌煮弁当 674kcal」

カテゴリ : ベン・トー
週末(?)恒例になりつつある当ブログの更新ですがw
多少気にしつつも「ま、なんとかなるんじゃね?」的な感覚でお届けしています。

というわけで、ベン・トー 第2話を視聴しました。

冒頭は前回ラストの続きから。
白粉花を足蹴にしていた槍水ですが、別にそういう趣味なワケではなく、白粉曰く「背中が痛かったので、槍水先輩の脚を見ていたら分でもらいたくなった」とか。

いや、確かに美味しそうなおみ足ですw

っていうかね。
槍水の黒ストッキングはやばいです。いろんな意味で(ぉ

bento-002-01.jpg
で、なんだかんだいって結局ハーフプライサー同好会(半額の徒、といった意味なのかな? よくわからん)に入部した佐藤と白粉。
で、修行と称して別のスーパーで半額弁当を巡る闘いに参加するのですが。。。

bento-002-02.jpg
おばちゃんに蹂躙されてゲットできず。
そこで何気に、あごひげ、茶髪、坊主と仲良くなっていたり。
それにしても。
茶髪(本名不明)のおっぱいがいろいろとけしからん事になっています。
いつも画面から顔が見切れているのはどうやら仕様らしいです。

……どんな演出だよっ!www

公式サイトのキャラ紹介では「たいへんふくよかな乳房の持ち主。顔はかわいい系らしい」とありますがw

そして、私生活の方では、白粉花に執着する白梅にいろいろと付け狙われて難儀している模様w

bento-002-03.jpg
bento-002-04.jpg
で、因縁めいたキャラ、通称ウィザードと遭遇する佐藤。
そして、ウィザードに共感するかのように共闘し、弁当をゲットする佐藤。
なんていうか、この終盤のアクションシーンはかなり盛り上がり、かっちょいいのですよ。
適度なお色気(槍水の黒ストッキングと白梅の太もも、茶髪のおっぱい)も露骨ではないところがいいですよ。

なんていうか、いろいろ妄想させてくれます

原作を読むかどうかは未定ですが、今期、ラストまで見ること決定ですねw

アニメレビュー:ベン・トー 第03話「大盛りチーズカツカレー 1080kcal」

カテゴリ : ベン・トー
今回も熱いバトルと槍水先輩のさりげない色気がいい感じだった、ベン・トー 第03話「大盛りチーズカツカレー 1080kcal」を視聴しました。

bento-003-01.jpg
アバンでいきなり佐藤がトランクス一丁で校内を走り回っているので、何事かと思いましたがw
白梅も槍水先輩もいい味だしてくれますw
そして、今回は槍水先輩の黒ストッキングよりも、槍水先輩の唇にノックアウトですw(上図中断左の画像)

なんていうか、槍水先輩のあの唇で咥えてもらいたいです!(なにをっ!?)

それはそれとして(ぉ

氷結の魔女こと、槍水仙が犬を飼い始めた、ときいて、ダンドーの猟犬軍(ガンドッグ)のリーダーなる人物が、佐藤と白粉を猟犬軍に加わるよう誘いをかけてきました。

bento-003-02.jpg
闘わずして、その組織力を持って半額弁当をゲットするそのやり方に驚きつつも、なにか腑に落ちない佐藤。
そのもやもやを抱えたまましばらく猟犬軍と行動を共にします。

で、まあその後の展開は想像通りだったわけですが。

結局、「楽して手に入る勝利など何ほどのモノか」「強いヤツと闘わずして得た勝利など楽しくない」というあまりにも熱い理由で猟犬軍と袂を分かちます。

結局は価値観の違いなんですけどねw

bento-003-03.jpg
で、ラストのバトル。

ここは相変わらずアツイです。そしてカッコイイ
やっぱりベン・トーはこうじゃなきゃ!的な、そんな感じです(意味不明)

そして、ラストで色っぽいおねーちゃんが佐藤と同衾(!?)
どうやらOPに出てくる茶髪の巨乳メガネ娘っぽいですが……はてさて、というところで次回に続く!

次回が待ち遠しいですよ~w

アニメレビュー:ベン・トー 第04話「豚肉生姜焼き弁当 852kcal」

カテゴリ : ベン・トー
今回はバトルよりもどちらかというとお色気に走った感がある、ベン・トー 第4話を視聴しました。

bento-004-01.jpg
のっけから、〈湖の麗人〉の異名をとる秦キャラ、著莪あやめ(CV:加藤英美里)の独壇場です。
なぜかOPもあやめ仕様とか、なかなかスタッフに待遇されているようですw

それにしても、いろいろとけしからんキャラです。
開けっぴろげなのに、なぜかセクシーってある意味反則かも、とかちょっと想ってみたり。
何気に佐藤の従姉妹とか言っていますが、あやめのほうはそれ以上の感情を持っている模様。といってもイコール恋愛感情、と言うわけでもないようですが。

bento-004-02.jpg
そして、白粉にちょっかいをかけたことで、白梅の襲撃を受けることになるんですが。
なんていうか、

ごちそうさまでございましたっ!

白梅の百合キャラがここまであけすけだったとはっ!
白梅、ぐっじょぶです。

bento-004-03.jpg
そして、いよいよ槍水vsあやめの勃発です。
でも、どうやら実力は槍水の方が上のようで。
何気に茶髪の素顔(ただし車田作品のように目元が影になっており人相不明)がチラ見できたり、槍水のスカートがめくれまくって黒ストッキングが全開だったりとなかなか美味しい演出続出でしたが、やっぱりバトルシーンはアツイですね。

結果的には、弁当よりも槍水との勝負を優先したあやめの敗北に終わるわけですが、まあ、なんというか、今回はあやめ一人でさんざっぱらかき回してくれて、いろんな意味で

ありがとうございましたっ!

ということでひとつw

アニメレビュー:ベン・トー 第05話「北海道の鮭を使ったあら汁 326kcal」

カテゴリ : ベン・トー
売れ残りの見切り品、半額弁当を巡ってガチバトルする異色アニメ、ベン・トー 第5話を視聴しました。

正直、半額弁当を巡ったガチバトルでどれだけ話を広げられるのか、疑問に思ってはいたんですが。
なんか、変な組織みたいなモノが出てきましたよ、とw

bento-005-01.jpg
で、しょっぱなは著莪に呼び出されて学校に来た佐藤ですが、著莪ラブの警備員に変質者と間違われ、身ぐるみはがれた上で追いかけ回るという、なんとも微妙な展開に。
そういえば、以前もトランクス一丁で校内を走り回ってたな、佐藤w

で、なんとかかくまってもらうことに成功したけど、着せられた服がセーラー服という罠。
なんかねー。口では文句を言いつつも受け入れちゃってる佐藤も佐藤なんだが。

bento-005-02.jpg
で、北海道フェアか何かの弁当目当てに、東区のスーパーに来たハーフプライサー同好会の面々+著莪なわけですが。
そこは帝王「モナーク」と、彼率いる《ガブリエル・ラチェット》なる犬の軍団の本拠地とかで。
《ガブリエル・ラチェット》の頭目、二階堂が佐藤の格好を見て「変態」呼ばわりをしていますが。

……いつの間に、佐藤をライバル視するようになったんだろう?
絵柄がウィザードとかぶっているだけに、二階堂=ウィザードだとばかり思っていましたよ?w

bento-005-03.jpg
で、結局モナークにボコボコにされる佐藤ですが。
まあ、その後、バックヤードで美味しい目にあってますので、同情の余地はないですねーw

次回、モナークと《ガブリエル・ラチェット》がなにかよからぬ事を企み、実行するようですが、はてさて。

とりあえず、最近のベン・トーの傾向として、バトルシーンは格好いいんだけど、作画が乱れ気味かなぁ、という印象。
半額弁当にどこまで話を広げられるのか、その行く末も含めて、今後に期待です。

Appendix

プロフィール

まぁ・きねんしす(まぁき)

Author:まぁ・きねんしす(まぁき)
名古屋=>静岡市清水区在住のアラフォー男。
これまでの人生において、ギャグマンガのワンシーンのような状況に何度も遭遇。
まぁきが話をすると、なぜかいつもオチを期待されてしまうのが悩みのタネだったりします。
「ブランデーやロックが似合う酒豪に見える」とはまぁきを知る誰もが一度は言うが、実は下戸。
こんな所もまんが的人生。

最新記事

検索フォーム

カテゴリー別リンク

Appendix

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カウンター

記事カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。